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iPhoneのバッテリー膨張にご注意ください

2019年3月15日

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皆さんこんにちはiPLaNT明石駅前店です。

もう本当に毎日花粉が良く飛ぶ日ですね。

花粉症の方は特に辛い毎日だと思います。

鼻はずるずるで、目はショボショボで顔はカサカサになる今日この頃ですが、皆様はどうお過ごしでしょうか?
さて、3月も入り中日になってきました。本日は3月15日

いったい何の日でしょうか?

我々日本は毎日が何かの記念日です。

このブログでは修理内容やケースの新入荷情報そして今日は何の日という紹介をしていきたいと思っております。
今日は「靴の日」です。

解説させて頂きたいと思いま
す。

わが国初の靴工場
1870年(明治3)のこの日、東京・築地に製靴工場が開設され、西洋靴の製造が始まりました。これは陸軍の創始者・大村益次郎の勧めにより、元佐倉藩士で、御用商人となった西村勝三が着手しました。

この日を記念して日本靴連盟が1932年に<靴の記念日>を設け、なお、徳川幕府は兵卒の調練用にフランスから靴を大量輸入したが、戊辰戦争に間に合わず、お蔵入りとなりました。これに着目した西村が1足1円で引き取り、大村に1円50銭で売りつけて大もうけ。

ところが、この靴は日本人に合わず、廃棄処分の憂き目にあいます。そこで製靴工場の開設とあいなったわけです。1足縫うのに数日もかかったうえ、できあがった数千足のうち、なんとか使えるのは300足にも満たなかったらしいです。

何と今日は日本初の靴工場が出来た日だから「靴の日」なんですね。

靴は今の人々には必要なものとなりましたが、靴がなかった日本では、草鞋や下駄などで、歩いていた時代もありました。
もっと昔になると、裸足で大地を駆け巡るなどといった時代もあり、靴は当たり前になっている現在では考えられない事でしょう。

けど、今の生活に当たり前だと思っている事も実は、遠い昔に開発されて、便利になり使っているうちにありがたみもなくなり使っているものはたくさんあると思います。

その代表として携帯ですよね?
iPhoneは便利で使いやすいと当たり前に使われている方も多いと思いますが、20年前ではなかった代物です。
小型コンピューターとなりつつあるiPhone、充電などして放置してしまう方もいるでしょう。
そしたらどうなるか?

バッテリーが膨張し、iPhoneはハマグリのようにぱかっと空いてしまいます。
そして画面は割れてしまい、最終的にはバッテリーが爆発なんてことがありますので、iPhoneを充電するときは100パーセントになったら一度抜いて、ある程度使ってから充電するようにしておけば、解消できます。

バッテリー膨張してしまった画面は、バッテリーを交換しても画面は傷ついたままになってしまいます。
でもどうしてもバッテリーが膨張してしまった。

画面がその原因で割れてしまったなどという方がいたら
iPLaNT明石駅前店にお任せください。

最短10分であなたの大切なiPhone修理できますよ。
他にもケース多数新入荷しておりますので、是非iPLaNT明石駅前店にご来店くださいませ。


【店舗情報】

〒673-0892
明石市本町1-2-23 K’sビル3F
営業時間: 10:00~19:00
定休日: 水曜日
LINE ID: @efe2494h
Tel. 078-915-8414

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